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      <title>ブランズシティ守谷ハッピー守谷（くらしブランド）〜高層分譲マンション問題〜</title>
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      <description>ブランズシティ守谷ハッピー守谷（くらしブランド）〜高層分譲マンション問題〜は、つくばエクスプレス沿線の守谷市で勃発した東急不動産高層新築分譲マンション問題を扱います。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 15 May 2008 01:43:33 +0900</lastBuildDate>
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         <title>「くらしブランド」に本上まなみを起用</title>
         <description><![CDATA[<strong>ブランズシティ守谷</strong>の広告が「ハッピー守谷」から「くらしブランド」に変更になると共に、本上まなみさんとユースケ・サンタマリアさんが宣伝に起用されました。

ブランズシティ守谷のモデルルームが昨年9月にオープンしてから半年以上経った今、なぜ有名人を起用するのでしょうか。

モデルルームがオープンする前、関係者は、このマンションは売れるに決まっていると豪語していました。

それからの半年間、東急不動産は周辺住民の声を軽視し続けたため、反対運動が継続されました。

やがて市況の変化という外的な要因にも飲み込まれ、販売不振に直面したことで、焦った結果が有名人の起用に繋がったのでしょう。

<a href="http://www.branzcity.com/2008/04/post_14.html">ブランズシティ守谷が遂に販売開始か</a>でも報告した通り、ブランズシティ守谷の販売戸数は2〜3割に留まると予想されています。

東急リバブルによると、人気が高いとされる東南角の部屋にも相当数の空きがあるとのことです。

また、東急リバブルは、周辺住民の反対運動は落ち着いてきたとして、購入検討者の不安を取り除くのに躍起です。

しかし現実には、<a href="http://www.branzcity.com/2008/05/asahicom.html">asahi.com:朝日新聞〜発展の陰で　【２】高層マンション建設〜</a>でも報告した通り、周辺住民はブランズシティ守谷の件で裁判を起こすことを視野に入れています。

東急リバブルの見解には、<a href="http://www.branzcity.com/2007/09/post_7.html">ブランズシティ守谷のモデルルームがオープン</a>で指摘したときと同様、引き続き注意が必要です。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%9C%AC%E4%B8%8A%E3%81%BE%E3%81%AA%E3%81%BF" rel="tag">本上まなみ</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%9D%B1%E6%80%A5%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A3" rel="tag">東急不動産</a>]]></description>
         <link>http://www.branzcity.com/2008/05/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100ブランズシティ守谷に関する情報</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">くらしブランド</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハッピー守谷</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブランズシティ守谷</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">東急不動産</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">本上まなみ</category>
        
         <pubDate>Thu, 15 May 2008 01:43:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>asahi.com:朝日新聞〜発展の陰で　【２】高層マンション建設〜</title>
         <description><![CDATA[4月29日の<a href=http://www.asahi.com/ target="_blank">asahi.com:朝日新聞</a>の特集「つくばエクスプレス　新都市物語」の中で、「発展の陰で　【２】高層マンション建設」という見出しで、<strong>ブランズシティ守谷</strong>が取り上げられました。

記事によると、山上（やま・じょう）直人さんが妻と06年3月にひがし野に移り住んだ5ヶ月後に、市道を挟んだその隣接地に高層マンションの建設計画があると聞かされたそうです。

山上さんの住む地区は、都市計画法上の第一種低層住居専用地域です。

怒った住民たちは、市議会に900人近い署名を添えた建設反対の陳情書を提出したものの、「建設を差し止める手だてはない」という市の説明になすすべがなかったといいます。

ひがし野町内会では、地区に16メートルの高さ規制をかけ、法的に建物の高さを制限しようとしています。

山上さんは、「おかしいことはおかしいと最後まで言い続けたい」と、最後は裁判を起こすことも視野に入れているようです。]]></description>
         <link>http://www.branzcity.com/2008/05/asahicom.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400新聞記事</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">くらしブランド</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハッピー守谷</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブランズシティ守谷</category>
        
         <pubDate>Tue, 13 May 2008 01:32:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブランズシティ守谷と会田真一市長の黒い噂</title>
         <description><![CDATA[<strong>ブランズシティ守谷</strong>の広告が、守谷市のホームページに掲載されました。

守谷市は、市議会で「ひがし野二丁目１番地に建設中の超高層マンションに関する陳情」を採択し、東急不動産に対して周辺住民との紛争を解決するするように指導する立場にあります。

市民との紛争が続いている当該物件を、市のホームページで宣伝するとはどういうことなのでしょうか？

東急不動産と守谷市は、ブランズシティ守谷に関してお互い良好な関係を保っていることが分ります。

守谷市民との間の信頼関係を損ねてまでも、守谷市が東急不動産に肩入れするのは何故でしょうか？

ブランズシティ守谷は、守谷市の会田真一市長が東急不動産を市長の部屋に招き入れ、そこで守谷市のランドマークとして建設することが決定されたと言われています。

これが事実だとすると、周辺住民の願いを尻目に、会田真一市長と東急不動産は裏ではしっかりとスクラムを組んでいることになります。

東急不動産は、守谷市土地開発公社からブランズシティ守谷の建設用地を購入しました。

守谷市土地開発公社は市が100%出資しており、代表者は会田真一市長です。

ブランズシティ守谷の建設用地には、スーパー出店の看板が掲げられていました。

守谷市や土地開発公社はこの地にスーパーができると説明し、守谷市土地開発公社の土地売買契約書重要事項説明書にも、スーパー若しくは複合商業施設になる予定だと明記されているそうです。

ところが、誘致予定のスーパーの経営的な問題もあり、スーパー建設が白紙撤回されたと言います。

このとき、東急不動産と守谷市土地開発公社（代表者：会田真一市長）は、どのようなシナリオを描いたのでしょうか？

ブランズシティ守谷建設地の周辺に移り住んできた人達は、当該土地にスーパーが建設されると説明され、それを判断材料の一つとしました。

マンション建設予定地とするより、スーパー建設予定地とした方が、土地を売りやすかったのです。

そして、土地が完売すると共にスーパー建設の看板は外され、マンション建設予定地の看板に付け替えられました。

これはどういうことでしょうか？

周辺住民は直前までマンション建設の計画を知らされず、しかも当初19階建てとしていた計画を、その後30階建てに決定事項として一方的に通知されました。

周辺住民切り捨ての背景には、東急不動産と会田真一市長との強固な関係があると考えられています。

守谷市土地開発公社（代表者：会田真一市長）は、スーパー建設の計画が白紙になった後に、何区画の土地を売却したのでしょうか？

そもそも、スーパー建設の計画は、本当に存在したのでしょうか？

<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BC%9A%E7%94%B0%E7%9C%9F%E4%B8%80" rel="tag">会田真一</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%AE%88%E8%B0%B7%E5%B8%82%E5%9C%9F%E5%9C%B0%E9%96%8B%E7%99%BA%E5%85%AC%E7%A4%BE" rel="tag">守谷市土地開発公社</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%9D%B1%E6%80%A5%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A3" rel="tag">東急不動産</a>]]></description>
         <link>http://www.branzcity.com/2008/05/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300ブランズシティ守谷に対する守谷市</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">くらしブランド</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハッピー守谷</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブランズシティ守谷</category>
        
         <pubDate>Sun, 11 May 2008 16:08:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モデルルームでは得ることのできない情報</title>
         <description><![CDATA[<strong>ブランズシティ守谷</strong>（くらしブランド）がどのような物件なのか、モデルルームでは得ることのできない情報を下記のWebページで知ることができます。

<a href="http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/moriya_sora/" target="_blank" rel="nofollow">「ブランズシティ守谷」（ハッピー守谷）反対のブログ</a>

周辺住民によるブログ。
個別の記事やそのコメントから東急不動産や清水建設の実態が伺える。

<a href="http://sky.geocities.jp/moriya_sora/" target="_blank" rel="nofollow">守谷の空を守る会</a>

周辺住民によるホームページ。
東急不動産や守谷市との交渉の経緯や活動の記録がまとめられている。

<a href="http://www.e-mansion.co.jp/cgi-local/mibbs.cgi?mode=point&fol=ibaraki&tn=0096&rn=10" target="_blank" rel="nofollow">ブランズシティ守谷はどうでしょう　Part２</a>

ブランズシティ守谷の掲示板。
様々な立場からの書き込みがあり現状を知るのに役立つ。

<a href="http://www.e-mansion.co.jp/cgi-local/mibbs.cgi?mode=point&fol=ibaraki&tn=0073&rs=1&re=10" target="_blank" rel="nofollow">ブランズシティ守谷はどうでしょう</a>

ブランズシティ守谷の掲示板。
上記掲示板のPart１。

<a href="http://www.city.moriya.ibaraki.jp/section/0410/keikan/keikan.html" target="_blank" rel="nofollow">守谷市景観計画</a>

守谷市のホームページ。
建築物の規模について、「周辺景観に威圧感、圧迫感を与えない高さとし、周辺町並みのスカイラインとの協調に配慮する」と唱っている。]]></description>
         <link>http://www.branzcity.com/2008/05/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">くらしブランド</category>
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         <pubDate>Sun, 11 May 2008 02:42:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>遂に販売開始か</title>
         <description><![CDATA[<strong>ブランズシティ守谷</strong>のモデルルームがオープンしたのは2007年9月22日。
半年以上経過した今、延期を繰り返していた販売スケジュールが具体的にアナウンスされました。

ブランズシティ守谷の第1期販売登録受付期間は、4月11日（金）〜13日（日）とのことです。
では、ブランズシティ守谷の売れ行きはどうなるのでしょうか？

不動産関係者の話では、ブランズシティ守谷の販売戸数は2〜3割に留まると予想されています。
販売が低迷する原因は様々ですが、周辺住民（ひがし野町内会）が、全会一致で組織的に反対運動を継続していることが大きな原因の一つでしょう。

ブランズシティ守谷が建設されることによって、マンション周辺の日影、風害、凍結、景観、道路の混雑の問題が懸念されています。
広範に渡る電波障害の発生も明らかになったようです。

この結果、ブランズシティ守谷が建設されることによる周辺地区の資産価値は、数億円規模で減少すると試算されています。

また、<a href="http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/moriya_sora/">「ブランズシティ守谷」（ハッピー守谷）反対のブログ</a>で報告されたように、施工主である清水建設が、ミキサー車で六価クロムを含む有害物質の入ったバケツをぶら下げたまま走行し、路上に垂れ流すという法令違反（道路交通法55条に違反）を起こしていました。

東急不動産は「ブランズシティ守谷」のこのような状況を真摯に受け止め、地域住民と前向きな議論をそろそろ始める必要があるのではないでしょうか。]]></description>
         <link>http://www.branzcity.com/2008/04/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100ブランズシティ守谷に関する情報</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハッピー守谷</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブランズシティ守谷</category>
        
         <pubDate>Mon, 07 Apr 2008 00:26:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>毎日新聞〜選挙：守谷市議選　２２人が届け出　／茨城〜</title>
         <description><![CDATA[1月28日の<a href=http://www.mainichi.jp target="_blank">毎日ｊｐ</a>（毎日新聞）に、「選挙：守谷市議選　２２人が届け出　／茨城」という見出しで、2月3日に投票が行われる守谷市議選が取り上げられました。

茨城県守谷市では、東急不動産の<strong>ブランズシティ守谷</strong>を筆頭に多くのマンション建設が進められており、住環境の変化や人口急増による問題に直面しています。

記事によると、定数20に対して、現職14人、新人8人の、計22人が立候補を届け出ました。

ひがし野町内会が守谷市議会に提出した、ブランズシティ守谷建設反対に関する2件の陳情（<a href=http://www.branzcity.com/2007/09/post_3.html target="_blank">6月25日に採決</a>、<a href=http://www.branzcity.com/2007/09/post.html target="_blank">9月19日に採決</a>、何れも不採択）において、陳情に賛成した立候補者は以下の4名です。

　・尾崎 靖男　議員　（無所属）
　・佐藤 弘子　議員　（日本共産党）
　・梅木 伸治　議員　（無所属）
　・山田 清美　議員　（無所属）

なお、「又耒 成人　議員（無所属）」は議長でした。
このとき、陳情を不採択にした立候補者は以下の9名です。

　・松丸 修久　議員　（民政維新会）
　・伯耆田 富夫　議員　（守谷市政クラブ）
　・酒井 弘仁　議員　（民主新政会）
　・中田 孝太郎　議員　（守谷市政クラブ）
　・川名 敏子　議員　（公明党）
　・平野 寿朗　議員　（協働のまちづくり）
　・唐木田 幸司　議員　（守谷市政クラブ）
　・市川 和代　議員　（公明党）
　・倉持 洋　議員　（守谷市政クラブ）

なお、酒井弘仁議員は、9月19日採決の陳情に対しては賛成でした。

毎日ｊｐ（毎日新聞）の記事によると、以下の8名の新人が守谷市議選に立候補しました。

　・神宮 栄二　　５６　会社員　　　　　　　　　　無新
　・山崎 裕子　　３４　［元］客室乗務員　　　　　無新
　・浅川 利夫　　６０　農業　　　　　　　　　　　無新
　・梶岡 博樹　　３０　スポーツ指導　　　　　　　無新
　・鈴木 栄　　　６１　団体役員　　　　　　　　　無新
　・高木 和志　　５７　［元］会社員　　　　　　　公新
　・高橋 典久　　３１　保険代理業　　　　　　　　民新
　・中山 秀　　　６１　社福法人理事　　　　　　　無新

投票率の高い選挙区の方が、議員が市民の声により一層応えてくれることが期待できます。
今度の選挙は投票に行って見ましょう。]]></description>
         <link>http://www.branzcity.com/2008/02/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">選挙</category>
        
         <pubDate>Sat, 02 Feb 2008 02:33:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>販売開始予定日と販売予定価格、駅徒歩距離が訂正</title>
         <description><![CDATA[<strong>ブランズシティ守谷</strong>の販売予定日がまたまた延期され、3月中旬とアナウンスされました。

販売予定価格についても下方修正が繰り返され、2LDK 68.75m2が2,700万円台から、3LDK 75.72m2が2,900万円台からとアナウンスされています。

駅からの距離も、駅徒歩5分から駅徒歩7分に訂正され、以下の文章が掲載されました。

[訂正とお詫び]
駅徒歩分数表示については、これまでペデストリアンデッキエレベーターを起点とし、「駅徒歩５分」の表示をして参りましたが、同施設が首都圏新都市鉄道株式会社（つくばエクスプレス）の所有ではないことが判明したため、守谷駅八坂口を起点として「駅徒歩７分」とすることと致しました。
お詫びして訂正させて頂きます

一方で、「ハッピー守谷」のインターネット広告を見ると、駅からの距離に関して混乱を招く記載が続いています。

・ハッピー守谷の広告
東急不動産　《ハッピー守谷》 
550戸大規模マンション。TXで秋葉原へ32分、守谷駅から徒歩6分

それにしても、ブランズシティ守谷はいつになったら販売が開始されるのでしょうか。
そして、ブランズシティ守谷の販売予定価格は、どこまで下方修正が続くのでしょうか。]]></description>
         <link>http://www.branzcity.com/2008/01/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブランズシティ守谷</category>
        
         <pubDate>Sun, 27 Jan 2008 00:27:17 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>問題解決へ3件の陳情採択で一歩前進</title>
         <description><![CDATA[<strong>ブランズシティ守谷</strong>の問題を解決するために、そして第2、第3のブランズシティ守谷の出現を阻止するために、12月13日の守谷市議会本会議で、下記1〜3の3件の陳情が全て採択されました。

1．守谷市における建築物の高さ制限導入に関する陳情
市内の良好な景観と生活環境の維持・形成のため、今後建築される建築物の高さを制限する諸施策をとることを陳情いたします。

2．守谷市における中高層建築物の建築に係る紛争の予防と調整に関する陳情
市内の良好な近隣関係を保持するとともに、安全で快適なまちづくりを図るため、中高層建築物の建築に関し、紛争を未然に防止する施策を強化し、また紛争が生じたときは適正な調整を行うための施策を追加することを陳情いたします。

3．ひがし野2 丁目１番地に建設中の超高層マンション関する陳情
ひがし野2 丁目1 番地に東急不動産らが建設中の超高層マンションは、住民の生活に甚大な影響を及ぼすことが懸念されます。
当該マンションについて住民との話し合いを十分に持ち、円満な合意を形成する努力するよう、事業主をご指導頂きますよう陳情いたします。

上記1の陳情は、約1週間の内に2,291名もの署名を集めました。
上記1と2の陳情は、全会一致で採択されました。
上記3の陳情は、小関道也議員（守谷クラブ）が唯一採択に反対したものの、他の議員の賛成によって採択されました。

守谷市は景観条例を定めており、<a href="http://www.city.moriya.ibaraki.jp/section/0410/keikan/keikan.html" target=”_blank”>守谷市景観計画（守谷市）</a>でも相応なことを謳っています。
今回の3件の陳情採択を受け、守谷市の景観条例が運用面でも正常に機能することを期待しています。

ところで、ブランズシティ守谷の事業主である東急不動産も、ホームページで次のように自画自賛しています。

【東急不動産は、1998年に「環境基本理念」と「環境ガイドライン」を策定。企業として環境に十分配慮し、日々の事業活動を続けていくことが、社会に対する責務を果たすことになるということを認識し、企業活動を実践してきています。】

【東急不動産は、1953年の創業来、郊外型宅地開発事業を数多く手掛けてきましたが、ここで大切にしてきた理念は、ディベロッパーとして、自然と育む人に優しい街づくりでした。】

【東急不動産は、これからも、豊かな住環境・社会環境を創造する企業活動を通じ、社会の発展に貢献できる企業であるべく、地道な努力と共に「進化」を遂げていきたいと考えております。】

ブランズシティ守谷における東急不動産の企業活動のあり方を見ていると、早く東急不動産が「進化」を遂げてくれることを願わずにはいられません。]]></description>
         <link>http://www.branzcity.com/2008/01/3.html</link>
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         <pubDate>Sat, 26 Jan 2008 23:47:23 +0900</pubDate>
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         <title>OhmyNews:オーマイニュース〜マンション建設反対運動は開発許可で争うべきだ〜</title>
         <description><![CDATA[12月20日の<a href=http://www.ohmynews.co.jp/ target=”_blank”> OhmyNews:オーマイニュース</a>に、「マンション建設反対運動は開発許可で争うべきだ」という見出しで、<strong>ブランズシティ守谷</strong>が取り上げられました。

記事によると、12月15日に<a href= http://keikannet.web5.jp/ target=”_blank”>景観市民ネット</a>の「2007年市民集会」が渋谷区初台区民会で開催され、景観と住環境を守る方策として、都市計画法上の<b>開発許可の違法性</b>を主張することが提言されました。

市民集会では全国7カ所の市民運動が報告され、トップバッターとして、東急不動産らを建築主とする高層マンション「ブランズシティ守谷」の建築紛争が山上氏によって報告されました。

･ブランズシティ守谷（30階建て）は、低層1戸建てを中心とするひがし野の町並みを損なう。

･住民の声に耳を傾けるどころか、十分な説明を行わずにブランズシティ守谷の工事を強行する東急不動産の非常識。

･東急不動産は、ブランズシティ守谷の工事協定を締結しようとせず、土日祝祭日も含め、午前7時30分から午後7時まで工事を続けている。土日は休む住民が多いが、工事の騒音や振動で休むこともままならない。

ブランズシティ守谷の工事時間に対して、会場から驚きと同情の声が上がったようです。

<center>
<a href="http://www.branzcity.com/images/branzcity071224.html" onclick="window.open('http://www.branzcity.com/images/branzcity071224.html','popup','width=640,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.branzcity.com/images/branzcity071224-thumb.jpg" width="320" height="180" alt="祝日にもかかわらず騒音を発しながら工事を続けるブランズシティ守谷" /></a>

<b>祝日にもかかわらず騒音を発しながら工事を続けるブランズシティ守谷</b>
</center>

戸谷英世<a href=http://www.hicpm.com/ target=”_blank”>特定非営利活動法人住宅生産性研究会</a>理事長によると、一定規模の開発では行政から開発許可を得なければならないにもかかわらず、取得していない例があるとのことです。

ブランズシティ守谷もこの例に当てはまります。

国立マンション訴訟も開発許可で争っていれば、反対運動側が勝利できたのではないかとしています。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/062e4f80.f92f5638.062e4f81.0819c8ad/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5035268%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12512844%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7948%2f79480750.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7948%2f79480750.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

景観市民ネット代表の石原一子氏の著書
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/062e4f80.f92f5638.062e4f81.0819c8ad/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5035268%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12512844%2f" target="_blank">「景観にかける」国立マンション訴訟を闘って</a>

記事では、「市民が法律を武器とできるよう、法律を知らないことによって、業者に好き勝手させないようにするために、景観市民ネットのような市民運動が果たす役割は大きい」と結んでいます。]]></description>
         <link>http://www.branzcity.com/2007/12/ohmynews.html</link>
         <guid>http://www.branzcity.com/2007/12/ohmynews.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400新聞記事</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハッピー守谷</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブランズシティ守谷</category>
        
         <pubDate>Mon, 24 Dec 2007 21:03:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本インターネット新聞JanJan〜ブランズシティ守谷の建築確認に審査請求〜</title>
         <description><![CDATA[12月18日の<a href=http://www.janjan.jp/ target=”_blank”>日本インターネット新聞JanJan</a>に、「<strong>ブランズシティ守谷</strong>の建築確認に審査請求」という見出しで、ブランズシティ守谷が取り上げられました。

記事によると、2007年12月10日に茨城県守谷市ひがし野の住民3名が、ブランズシティ守谷の建築確認に不服申し立てを行う審査請求を、茨城県建築審査会に対して行いました。

ブランズシティ守谷の建設は茨城県知事から開発許可を得ていないため、都市計画法第29条第1項に違反するとしています。

都市計画法第29条では、無秩序な開発を規制するために、都市計画区域又は準都市計画区域内において開発行為をしようとする者に、都道府県知事から開発許可を受けることを義務付けています。

ブランズシティ守谷の建設が開発許可を得ていないことは事実であるため、開発許可を得る必要があるか否かが争点となるようです。

ブランズシティ守谷の建設に関する今回の審査請求は、都市計画法違反を理由とする点で注目されているとのことです。

ブランズシティ守谷の建設地は近隣商業地域であり、スーパーマーケットが出店される予定でした。ところが東急不動産らが購入してブランズシティ守谷の建設を強行してしまいました。

スーパー出店を想定した建築規制の緩さを逆手にとって、ブランズシティ守谷のような高層マンションが建設されようとしています。

近隣に大きな影響を及ぼすブランズシティ守谷のような大規模マンションを、開発許可を得ないで建設することが許されるのか、茨城県審査会の判断が注目されるとしています。]]></description>
         <link>http://www.branzcity.com/2007/12/janjan.html</link>
         <guid>http://www.branzcity.com/2007/12/janjan.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400新聞記事</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハッピー守谷</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブランズシティ守谷</category>
        
         <pubDate>Sun, 23 Dec 2007 23:29:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>守谷駅から見たブランズシティ守谷</title>
         <description><![CDATA[つくばエクスプレス守谷駅の改札から徒歩10秒〜20秒程度の場所にて、<strong>ブランズシティ守谷</strong>、ライオンズ守谷駅前プレミアム、サーパスシティ守谷、パラッシオ守谷の写真を同じ倍率で撮影しました。

<center>
<a href="http://www.branzcity.com/images/branzcity071209.html" onclick="window.open('http://www.branzcity.com/images/branzcity071209.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.branzcity.com/images/branzcity071209-thumb.jpg" width="320" height="240" alt="守谷駅から見たブランズシティ守谷 （巨大クレーンが小さく見える）" /></a>

<b>守谷駅から見たブランズシティ守谷 （巨大クレーンが小さく見える）</b>
</center>

ブランズシティ守谷は、東急不動産が守谷駅から徒歩5分と宣伝している、30階建て550戸のマンションです。
ブランズシティ守谷は、販売開始予定日の延期と販売予定価格の下方修正が行われています。

ブランズシティ守谷の設計･施工を担当している清水建設は、千葉県市川市に建設中の45階建てマンション「ザ・タワーズ・ウエスト　プレミアレジデンス」で128本もの鉄筋不足が発覚しており、清水建設の施工ミスが2007年11月7日に全国に大きく報道されました。清水建設のホームページに掲載されている文章を以下に示します。

市川駅南口地区第一種市街地再開発事業Ａ街区施設建築物新築工事における一部不具合について（清水建設のホームページに2007.11.07に掲載）

　このたび、当社を代表者とする企業体が施工中の市川駅南口地区第一種市街地再開発事業Ａ街区施設建築物新築工事において、一部不具合があるとの報道がなされ、皆様方にはご心配をおかけいたすことになり、深くお詫び申しあげます。

　同工事において、先般の住宅性能表示制度による検査で、柱の鉄筋に一部不足箇所が確認されました。同工事の各階６２ヶ所の柱のうち、２５階から２９階の各階１２ヶ所と、３０階の４ヶ所の柱で縦に通る鉄筋が、設計図書では２２本あるところを、間違って２０本で配筋しておりました。
　上記に関し、確認検査機関に対して、事実経緯を報告するとともに是正工事方法をご説明申しあげております。
　不具合箇所については、設計図書どおりの性能を確保する修復工事を当社が全責任をもって実施してまいります。

　今後は、施工管理体制の改善を含めて、再発防止策を講じ、再びこのような事態が起こらないよう、全社を挙げて努力してまいる所存ですので、なにとぞご理解を賜りますようお願い申しあげます。

以　上

<center>
<a href="http://www.branzcity.com/images/lions071209.html" onclick="window.open('http://www.branzcity.com/images/lions071209.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.branzcity.com/images/lions071209-thumb.jpg" width="320" height="240" alt="守谷駅から見たライオンズ守谷駅前プレミアム" /></a>

<b>守谷駅から見たライオンズ守谷駅前プレミアム</b>
</center>

ライオンズ守谷駅前プレミアムは、大京が守谷駅から徒歩2分と宣伝している、14階建て116戸のマンションです。
ライオンズ守谷駅前プレミアムの販売開始は、2007年12月中旬とアナウンスされています。

大京によると、守谷市の厳しい規制により、ライオンズマンションのコンセプトが出し切れなかったとしていますが、その立地とクオリティから、守谷駅周辺で最も期待されているマンションだと思われます。

<center>
<a href="http://www.branzcity.com/images/others071209.html" onclick="window.open('http://www.branzcity.com/images/others071209.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.branzcity.com/images/others071209-thumb.jpg" width="320" height="240" alt="サーパスシティ守谷（中央にある常陽銀行の右奥）とパラッシオ守谷（常陽銀行の左隣）" /></a>

<b>サーパスシティ守谷（中央にある常陽銀行の右奥）とパラッシオ守谷（常陽銀行の左隣）</b>
</center>

サーパスシティ守谷は、穴吹工務店が守谷駅から徒歩8分と宣伝している、10階建て102戸のマンションです。
評判の良かったサーパス守谷シーズンシティ（守谷駅徒歩9分5階建て97戸）より割高な価格設定になっています。

パラッシオ守谷は、松栄不動産が守谷駅から徒歩6分と宣伝している、10階建て40戸のマンションです。
パラッシオ守谷は販売に苦戦しており、キャンペーンで巻き返しを図っています。

<center>
<a href="http://www.branzcity.com/images/loccity071209.html" onclick="window.open('http://www.branzcity.com/images/loccity071209.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.branzcity.com/images/loccity071209-thumb.jpg" width="320" height="240" alt="守谷駅から見たロックシティ守谷" /></a>

<b>守谷駅から見たロックシティ守谷</b>
</center>

参考までに、守谷駅から徒歩7分とされているロックシティ守谷の写真を載せておきます。]]></description>
         <link>http://www.branzcity.com/2007/12/post_10.html</link>
         <guid>http://www.branzcity.com/2007/12/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100ブランズシティ守谷に関する情報</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハッピー守谷</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブランズシティ守谷</category>
        
         <pubDate>Sat, 08 Dec 2007 18:39:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>週刊ダイヤモンド〜ウェブ炎上−”発言”する消費者の脅威〜</title>
         <description><![CDATA[<strong>ブランズシティ守谷</strong>の事業主である東急不動産と販売代理の東急リバブルが、週刊ダイヤモンド11月17日号に取り上げられました。

週刊ダイヤモンドとは、書店で最も多く販売されているビジネス誌です（販売総数では日経ビジネスの方が多い）。

「ウェブの真贋」という3部構成の特集（総ページ数22）のPart 2「ウェブ炎上−”発言”する消費者の脅威」（ページ数7）は、ブランズシティ守谷の販売代理である東急リバブルのコメントで始まります。

ブランズシティ守谷の事業主である東急不動産が、隣地が建て替え工事に入るなどの不利益な事実を告げずに販売したとして、2005年2月に東京都江東区のマンション購入者に訴訟を起こされた頃から、ウェブの"炎上"事件が発生するようになったようです。

ウェブの炎上とは、ブログや2ちゃんねる等の掲示板機能を持つホームページが大量の批判的な書き込みに遭い、手がつけられない状態になったり、閉鎖に追い込まれたりすることを言います。

週刊ダイヤモンドによると、インターネットで「東急　不買」を検索すると46万件以上ものヒットがあり、このような批判的な記事は同業他社と比較しても東急グループ関連のものがズバ抜けて多いとしています。

特集Part 2の冒頭で東急リバブルが述べているのは、社員も気にしているが打つ手がなく、自然に沈静化するのを待つしかない、という内容のコメントです。

また、東急不動産は、顧客重視の姿勢をさらに徹底しているものの、負のイメージを覆すのは難しいとしています。

週刊ダイヤモンドによると、ソニーやドコモ等でも炎上は起きており、そもそも炎上を無くすのは無理だとする一方、炎上により企業が実害を被ることはほとんど無いとしています。

また、終わらない炎上はなく、炎上期間は長くても１カ月だとしています。

しかし、東急不動産、東急リバブルの炎上は、週刊ダイヤモンドの記事によると、既に2年9カ月もの年月が経過していることになります。
そして現在も続いています（ブログサーチ等で確認できます）。

東急グループは、なぜ炎上を続けるのでしょうか？

ブランズシティ守谷ではウェブの炎上事件が起きないことを願っています。

【ご参考】
2007年10月に1ヶ月間、下記の文章がホームページに掲載されました。

○東急不動産ホームページ
お詫び
　弊社が平成１５年に江東区内で販売致しましたマンションにおきまして、北側隣地の建築計画に関する説明不足の為にご購入者にご迷惑をおかけした件がございました。本件を踏まえまして社内体制を整え、再発防止及びお客様へのより一層のサービス提供を行なってまいる所存でございます。 

○東急リバブルホームページ
弊社が平成１５年に江東区内で販売代理した新築マンションにつきまして、北側隣地の建築計画に関する説明不足の為にご購入者にご迷惑をおかけした件がございました。
本件を踏まえまして、不動産取引における紛争の未然防止を再徹底し、お客様へのより一層の質の高いサービスを提供していけるよう、努力して行く所存でございます。]]></description>
         <link>http://www.branzcity.com/2007/11/post_9.html</link>
         <guid>http://www.branzcity.com/2007/11/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100ブランズシティ守谷に関する情報</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハッピー守谷</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブランズシティ守谷</category>
        
         <pubDate>Tue, 13 Nov 2007 22:28:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>業界の意見</title>
         <description><![CDATA[<strong>ブランズシティ守谷</strong>に対する分譲マンション業界の意見についてお伝えします。

●地盤の問題

現在守谷市のある位置には、昔、海岸線があった影響で、地盤の強度が異なる土地が入り組んでいるそうです。
ブランズシティ守谷の位置は海であった影響で、現在でも地盤が不安定だとのことです。

●工法の問題

ブランズシティ守谷は耐震構造を採用しています。
しかし、ブランズシティ守谷のような超高層マンションであれば、免震構造が望ましく、最低ラインとしても制震構造を採用するのが当然だとのことです。

また、ブランズシティ守谷では順梁ハイサッシを採用していますが、物件の特性を考えると、これも疑問だとしています。

上記の「地盤の問題」と合わせて考えると、ブランズシティ守谷は無理のある物件に映るそうです。

●資産価値の問題

ブランズシティ守谷はつくばエクスプレス守谷駅から徒歩5分を謳っていますが、東急リバブルの説明（<a href="http://branzcity.com/2007/09/post_7.html">ブランズシティ守谷のモデルルームがオープン</a>）にもある通り、実際には7〜8分はかかります。

ブランズシティ守谷に限った話ではありませんが、守谷駅から徒歩5分以上離れているマンションには、資産価値は期待できないとのことです。

●大規模マンションの問題

つくばエクスプレスの柏の葉キャンパス駅〜研究学園駅の間に建築されている大規模マンションは、柏の葉キャンパスやみらい平を例に挙げ、全て失敗しているとのことです。

守谷駅は既に町が形成されており他よりは条件が良いものの、現時点でブランズシティ守谷のような大規模マンションが成功する可能性は皆無であり、失敗は明白のようです。

●東急不動産の問題

ブランズシティ守谷の建設を一方的に住民に通告してきた東急不動産の経営手法については、そのやり方が業界でまかり通っているということはなく、事前に地域住民と協議の場を持つのが当然だとしています。

今回の東急不動産の取った戦術については、同業者としても大いに違和感があり、賛同できないとしています。

●反対運動の問題

ブランズシティ守谷は上記の「東急不動産の問題」の経緯から、地域住民の反対運動を受けています。
モデルルーム周辺にはブランズシティ守谷建設反対の黄色い旗が多数掲げられており、旗を持った反対運動のメンバーを見かけることもあるでしょう。

このような状況では、顧客がブランズシティ守谷のモデルルームでマンションの説明を受け、一時的に購入意思を持ったとしても、顧客は帰宅後に反対運動の黄色い旗を思い出し、購入意思を失ってしまうものなのだそうです。

つまり、反対運動はブランズシティ守谷の販売に大きな影響を与えるとのことです。

プロの間でも上記のような見方があります。
参考になれば幸いです。]]></description>
         <link>http://www.branzcity.com/2007/10/post_6.html</link>
         <guid>http://www.branzcity.com/2007/10/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500ブランズシティ守谷の問題点</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハッピー守谷</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブランズシティ守谷</category>
        
         <pubDate>Mon, 08 Oct 2007 14:47:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>茨城新聞〜大規模開発に住民反発〜</title>
         <description><![CDATA[8月26日の茨城新聞に、【TX万華鏡−開発から2年<下> 大規模開発に住民反発 景観論争】という見出しで、<strong>ブランズシティ守谷</strong>が取り上げられました。

記事によると、守谷市はTXの開業以来、住宅地、商業地とも全地点で地価が上昇し、人口も昨年1年間で2,200人以上増えたそうです。

ひがし野町内会（上原圭一会長）は、町内に建設が進む東急不動産のブランズシティ守谷（30階建て、高さ95m、551戸）の建設に反対しています。

スーパーが出店を計画していたものの白紙となり、昨年8月に19階建てのマンション計画が浮上したそうです。
ところが、今年の3月に開催された説明会で、ブランズシティ守谷が19階建てから30階建てに変更されたことを告げられたとのことです。

守谷市は4月に景観条例を施行しました。

条例に基づく景観計画に、「（建築物は）威圧感のない高さとし、町並みのスカイラインとの調和に配慮する」とあるため、ひがし野町内会は6月の市議会に856人の署名を添えて、ブランズシティ守谷の低層化などを求める陳情を提出しました。

しかし守谷市は、ブランズシティ守谷は法的に問題が無いとして住民の陳情を不採択としました。

ひがし野町内会は東急不動産と協議を進めるために、マンション対策委員会を設置しました。
転居して1〜2年のマンション対策委員会のメンバーは、守谷を選んだ理由について、「自然が豊かだから」、「何もないところがいいと思った」、「父母の介護のため」と語っています。

今後、第2のブランズシティ守谷の出現を許さないためにも、ひがし野町内会は自らの手で、高さ制限を含む地区計画策定を検討しています。

一方、東急不動産は、「現行の計画で納得してもらえるよう、話し合いを継続したい」としています。]]></description>
         <link>http://www.branzcity.com/2007/10/post_8.html</link>
         <guid>http://www.branzcity.com/2007/10/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400新聞記事</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハッピー守谷</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブランズシティ守谷</category>
        
         <pubDate>Fri, 05 Oct 2007 18:39:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モデルルームがオープン</title>
         <description><![CDATA[<strong>ブランズシティ守谷</strong>のモデルルームが9月22日にオープンしました。
来場客は計画の2割程度の人数だったと思われます。

30階建ての超高層マンションとなるタワー棟では、3LDKが3千万円台後半から、4LDKが5千万円台半ばから6千万円台半ばの価格設定になるようです。

ブランズシティ守谷のモデルルームは、保母のいるキッズルームやオムツ入れの置いてあるトイレ、LEDを使ったマンションの模型など、体制や設備が充実しています。

マンション販売を代理しているのは東急リバブルです。

東急リバブルによると、守谷市にはまちづくりに熱心な住民が多く、低層一戸建ての美しい街並みを実現させているとのことです。

従って、ブランズシティ守谷は高層階でなくとも、美しい見晴らしが確保できるとしています。

また、ブランズシティ守谷周辺には保育施設が数多くあり、十分なキャパシティーを持っているとのことです。

なお、ブランズシティ守谷は駅から徒歩5分と謳っているが、守谷駅もマンションも敷地が広いため、駅の改札からマンションのエントランスまでは徒歩7〜8分はかかるとしています。

東急リバブルは、マンション建設に反対する住民がいることに対して、どこでもこういうことは付きものであり、全然気にならないとしています。

東急不動産は、5月の連休にマンションのモデルルームをオープンさせる計画だったのを、地域住民との話し合いのために9月22日に延期させたとのことです。

これによって、既に反対運動を行っていた住民とは和解済みであり、現在反対運動を行っているのは近所の2〜3名が個別にやっていることで、それに何名かの住民が同調しているだけだとしています。

なお、東急リバブルの見解には、事実誤認があるか、あるいは、意図的に事実を歪めている可能性があります。

マンション建設反対派の意見<a href="http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/moriya_sora/">「ブランズシティ守谷」（ハッピー守谷）反対のブログ</a>とも照らし合わせて見て下さい。

また、東急リバブルが、どこでもこういうことは付きものであり、全然気にならないとしている問題に関しては、<a href="http://www.geocities.jp/shouhishahogo/">東急不動産東急リバブル不買運動</a>が参考になるかと思います。]]></description>
         <link>http://www.branzcity.com/2007/09/post_7.html</link>
         <guid>http://www.branzcity.com/2007/09/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100ブランズシティ守谷に関する情報</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハッピー守谷</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブランズシティ守谷</category>
        
         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 23:30:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
